Q&A バイオ

バイオ活性水

Q1.「バイオ活性水」とは
A1.「バイオ活性水」は、従来の化学剤(消臭剤、抗菌剤)などのあらゆる菌を殺菌するものではありません。
善玉菌(良い菌)を活性化させて作られた特殊な水であり、悪玉菌を抑える酵素と善玉菌自身の相乗効果により 悪玉菌を強力に抑え込み、消臭、抗菌などの効果を出すのです。
また、化学剤とは違い、生き物や自然に還元されるため、人や動物、自然に対しても安全で環境にも良いのです。
「バイオ活性水」は、善玉菌の中でも特に酵素の力が強い、 乳酸菌、酵母菌、放線菌など、5科80余種を合体させ、特殊な条件で長期間培養しています。
長期間の培養の中で、強力な酵素(抗酸化酵素)を生産し、自らも強い菌に成長しています。

Q2.他のバイオ製品との違いは
A2.種菌の組合せの違いはありますが、一般的なバイオ製品の製造は、善玉菌が好む、糖蜜等を餌に与え、水温を35~40℃に保ち、 最も増殖しやすい環境を用意して、短期間で培養しておりました。
しかし、「バイオ活性水」の餌は、牛の尿です。したがって牛の尿を分解、無害にできる善玉菌を組合せて種菌にしております。 尿溜に溜められている牛の尿には、一般的に1ml中約10万個の大腸菌をはじめとする有害菌が繁殖しております。
「バイオ活性水」として、将来戦う相手を餌にして成長していることになります。 さしずめ、従来のバイオ製品は「温室育ちのアマチュア格闘家」
バイオ活性水は、「実戦で育てられたプロ格闘家」といったところでしょうか。 バイオ活性水の培養所は、北海道の北見市にある屋外のビニールハウス内の水槽ですから、水温が自然そのものです。
当地の冬の気温は。マイナス25~30℃になることもあります。
この温度では水は全面凍結になりますが、バクテリア(善玉菌)の増殖熱で水温はプラス8~9℃です。 (第1槽・第4槽では4~5℃)バクテリアは気温がプラス15℃以下ではぞう増殖しなくなると言われておりますが、 「バイオ活性水」はこの悪条件の中でも増殖を続ける、非常に強い善玉菌に成長しております。
このような条件で製造されておりますから、 生産される酵素と生存している善玉菌が強烈で、従来のバイオ製品とは大きな差があります。

Q3.消臭の他にはどんな効果がありますか
A3.バイオ活性水の餌である、牛の尿には多量のカリウムが含有されております。牛には4つの胃袋がありますが、餌を消化する上でカリウムが必要なためであるとされています。
このカリウムと善玉菌とが融合することで、類を見ない還元力を有した液になっております。
マイナスイオン水にカリウムを添加して還元水を作る機械がありますが、効果は数時間で失われますが、「バイオ活性水」の還元力は不変です。
このため「バイオ活性水」には、消臭の他にも鮮度保持能力、水質改善効果、切花の延命効果、 動物に飲ませると老化が遅くなるなど、様々な効果を保有しております。

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