ニューサムの4つの特徴

ニューサムの4つの特徴

使用方法 お手入れ方法 4つの特徴

比較 バイオ材 補助金と助成金

ニューサムの4つの特徴

1日に投入できる生ゴミの量

1日(24時間)に投入できる生ゴミの量は、最大1000gです。
※毎日1kg処理できるわけではありません(1週間に1回まで)。
※通常連続処理量は700g以内です。
※ペットのフンを投入する場合は、生ゴミ+ペットのフン=700gになります。 投入量にご注意ください。
ゴミの投入量
1日に犬が排出するフンの量
(1頭の平均値)
大型犬中型犬小型犬
約520g約230g約110g

ペットのフンを生ゴミと一緒に投入する場合、ペットのフンの量も含んだ投入量を考慮の上、1日の投入量をお守りください。

ゴミの投入量

1日の投入量が700g(1週間に1回程度最大1000g以内であれば、朝昼晩と生ゴミが出る都度、数回に分けて投入しても問題ありません。

投入できるもの。できないもの

投入できるもの
●肉/魚/加熱処理された野菜/果物類/てんぷら・揚げ物/ご飯/パン/お菓子類/お茶がら/ コーヒーかす/スイカの皮(※1)/ペットのフン(※2)
※1スイカの皮は水分が多いので、1日何回かに分けて投入してください。
※2ペットのフンはティッシュを取り除いてから投入してください。もしティッシュが混入した場合は、故障の原因になりますので必ず取り出してください。


投入できるが分解に時間がかかるもの
●新鮮な生の野菜/鳥の骨(手羽先程度の小さいもの)/繊維質が多いもの(※3)/カニ・エビの殻(※4)/メロンの皮/キャベツ・とうもろこし等の芯/卵の殻/ワックス加工された果物の皮(オレンジ、グレープフルーツ等)
※3ネギ類の外皮、ダイコンの葉、さつまいも、カボチャ、生魚の大きな皮、ダシを取った後の大きな昆布など
※4カニの殻を入れる場合は、砕いてから投入してください。


ゴミの投入量
生ゴミを投入する前に、「投入できるもの・投入できないもの」を分別してください。 三角コーナーで、生ゴミの水分を切ってから、投入してください。
投入できないもの
●貝殻類/牛や豚の大きな骨/多量の食用の脂身/竹串類/ティッシュ・トイレットペーパー/ティーパック・紙類/ゴム・ビニール類/タバコ/プラスティック類/金属類・ビンの栓・ガラス類/化学薬品類(※5)/髪の毛・動物の毛/とうもろこし・たけのこ等の硬い皮/香辛料・多量の塩分糖分を含んだもの/ガム/落葉・生け花/大量の水あめ・ハチミツ・ジャム/布・毛布などの繊維類/液体類(※6)/マンゴー等の大きな種/凍ったままの生ゴミ(解凍すれば投入可)/全体にカビが生えてしまった食品/その他人間が食べられないもの全般
※5石鹸・洗剤・漂白剤・芳香剤・化粧品等
※6アルコール・大量の油・牛乳・味噌汁の汁・カレーやシチューの液体ルー等


投入できない生ゴミ
機械故障の原因や、バイオ材にダメージを与え、分解不良・固まり・臭いの原因になりますので、絶対に投入しないでください。

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